水がかりの仕上 2026/5/10 建築, 考え方 0 洗面や脱衣室の仕上げは、水がかりを意識した仕上げ材にしたい。 洗面は壁給排水としてすっきり見せる。ライニングが必要になるが、壁全体をフカしてその部分をタイルで仕上げている。 床は、300×600のイタリア製タイル。 ランドリーも兼ねる洗面は4.5畳あって、バルコニーにでることもできる。 ここだけで、洗濯の動線は完結する。 洗面ランドリースペース(白の家)